クラシックジャグラー

【 2009年】クラシックジャグラーの機種詳細

クラシックジャグラー

クラシックジャグラーの概要

クラシックジャグラーは2009年に導入された5号機の大人気ジャグラーシリーズの機種。

クラシックジャグラーは、古い機種なので設置しているホールは少ないが5スロエリアに設置しているホールもあるため、レアな台なので見つけたら回してみましょう!

私事ながらクラシックジャグラーはジャグラー機種の中でも好きだった台のひとつであり思い出の台でもあります。

クラシックジャグラーの由来

クラシックの名の由来は初代ジャグラーを思わせるコンセプトからでストップ音やウェイト音、リプレイ音が初代のジャグラーのものになっていて、ゴーゴーランプも豆電球を使用しており温かみを感じるゴーゴーランプになっています。

この豆電球であるゴーゴーランプが忘れられない思い出になっているのがボーナス図柄が揃ったのに光らずおかしいなと思い7を揃えてみたらREGボーナスで、店員さんに伝えて見てもらうとなんとゴーゴーランプの電球切れだったというレアな体験をしたのがこのクラシックジャグラーでした。

私のジャグラー人生であとにも先にもそんなことはなかったので忘れられない思い出になっています。

ジャグラーシリーズにある当選時の第3リール停止時のガコッ!っという告知音が驚くから嫌いという友人がいるのですが、そんな方にも安心。クラシックジャグラーは無音で光ります。

ちなみに、無音でゴーゴーランプが光るジャグラー機種はゴーゴージャグラーゴーゴージャグラー2も存在します。

クラシックジャグラーには多彩なプレミア演出が搭載されており、特に超プレミアなのがジャグリーシルエットランプです。

この台を見つけたとき左上のベッドランプの上部を見てみてください。

うっすらジャグリーの形をした部分があります。

ここは先ペカしたとき、上下パネル消灯時の100分の1の確率で光るという一度は見てみたい超プレミア演出となっています。

クラシックジャグラーの打ち方と設定判別の仕方

クラシックジャグラーの通常時の打ち方はいつも通り左リールにバーを目安にチェリーを狙ってあとは適当打ちでOK!

ジャグラー設定判別にはやはりボーナス合算確率とREGボーナスの割合をチェックしましょう。

お馴染みのチェリー重複率設定が高いほど確率が高くなるので取りこぼしのないようにチェリーをフォローして打っていきます。

ピエロやベルが揃うとハマるというジャグラーオカルトと聞いたことがありますが、クラシックジャグラーは設定6の確率だけピエロ&ベル確率が高いので比較的よく揃う台は期待しましょう。

クラシックジャグラーは技術介入のない台なので、スロット初心者の方も安心して打てるのがやっぱりジャグラーシリーズの良いところですね!

他のジャグラーシリーズの紹介も見てもらえると嬉しいです。

クラシックジャグラー
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