ジャンキージャグラー

【 2008年】 ジャンキージャグラーの機種詳細

ジャンキージャグラー

ジャンキージャグラーは2008年に導入されたジャグラーシリーズの5号機。

古い台なので設置しているホールは少なく20スロエリアではほぼ見かけない台ですが、根強い人気があるので2スロや5スロエリアで設置しているホールもあります。

ジャグキージャグラーは現在ではレアな台なので是非見かけたら打ってみて頂きたいジャグラー機種の1つです。

ジャンキージャグラーに通常時の打ち方としてはバーを目安にチェリーを狙いあとは適当打ちでOK。

これはジャグラーシリーズ通して言えることですが、ジャグラー初心者の方でも安心して打つことができる台で、女性や年配の方の打つ姿をよく見かける理由の1つだと言えるでしょう。

お馴染みの単発チェリー(チェリー停止時に中リールにチェリーが来なければボーナス確定)やボーナス図柄が揃うとボーナス確定!

レバーON時に光る先ペカとよばれるジャグラーでお馴染みの演出はもちろん、停止音の変化や無音などのプレミア演出も搭載しており、ただ光ればボーナスという一見退屈な印象のある台ですが気付けば深みにはまってしまいます。

ジャンキージャグラー以前の台では単発チェリー以外のチェリーでの当選はありませんでしたが、ジャンキージャグラーは単発チェリーでなくても光ることがありますので堅実にチェリーを拾っていきたいですね。

ただし、ジャグラーのチェリーを取りこぼしたからといって悲観することはありません。

適当打ちで消化しているとチェリーもない、チャンス目でもない。

そんなときでもピカッとゴーゴーランプは光ることもよくあるのであまり深く考えなくてもよいでしょう。

ジャグラーの設定判別と台選びについては重複チェリーの割合が高いものと、ボーナス合算確率が良いもので特にREGボーナスの割合が高いものであることが、ジャグラー高設定をゲットする鍵になります。

逆に言えばそれ以外でのジャグラー設定判別の材料がほぼないため、前日以降の履歴を見るか、ある程度の回数を回して履歴を見ることでしか掴み所がないとも言えるのです。

他にもジャグラーの設定判別を見極める方法としては店の癖読みが存在します。

ちなみに、私はまだまだ修行が足りず、REGボーナスが連続できたりするとついガッカリしてしまいます。

しかし、ここでジャグラー高設定かもしれないとプラスに考えて楽しく打ちたいものですね。

ジャグラー高設定でもハマるときはハマってしまうし低いからといってジャグ連しないわけでもないのです。

そこがジャグラーの怖いとこでもあり良さでもあるので肩の力を抜いて楽しんでみてください。

他のジャグラーシリーズの紹介も見てもらえると嬉しいです。

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